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いつもお世話になっているデリヘル嬢

いつもお世話になっているデリヘル嬢のSちゃんが遂に卒業すると。それはその日、彼女の口から聞かされたんですけどさすがに寂しいものがありました。毎日とは言いませんが、最低でも二週間に一度くらいは彼女のお世話になっていましたし、彼女を指名するようになってから他の風俗は利用しなくなったんですよね。だからここ半年くらいは風俗といえば彼女。そんな生活を送っていただけに、彼女が卒業すると聞いた時は衝撃でした。ただ誰もがいずれは風俗嬢から卒業する以上、仕方ないですしね。ただ仲良くなれたおかげでいろいろと聞けました。お金が貯まったのでとりあえず留学すると。何をしたいのか分からないからこそ、まずは一度留学をして自分に刺激を与えたいと。こういった考え方もありだなと思いつつ、最後となる彼女の妙技を味わって発射しました。こういった形で最後を迎えるとは予期していませんでしたが、最後のお客になれたのは名誉なのかもしれませんね。

税金が終われば風俗

とにかく税金まみれというか、自動車に保険に住民税。これらをしっかりと支払わないとなかなか自分のお金だって確定しないというか(苦笑)何だかどうしてもそわそわしてしまうんですけど、それらの支払が終わったらようやく自分のターンですかね(笑)先日市県民税の支払が終わったので後はもう当分は支払うものもなくなったので風俗まで行ってきました。やっぱり風俗に行く時には心配はすべてなくしておきたいんですよね。だって女の子と楽しみながら「このお金で年金を払おうかな…」とか思いながらプレイするのなんて面白くないじゃないですか(笑)それよりも後方の憂いを絶つというか、支払うものはすべて支払って何も心配がなくなってからお金を使いたいって気持ちがあるんです。それにあれこれ思っているよりも何も心配がない時の方が気持ちも晴れやかになるので快感の度合いも違ってくるんじゃないかなって思いますよね。だから風俗は一年の間でも下半期が多いです。

[ 2017-01-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談